発達障がい

教育フォーラム2013 教室の今と未来~いじめ・発達障害の視点から~

「いじめや発達障害の視点から教育を考える」という催しが、
5月19日の東京大学の五月祭にて、行われるとのこと。

議員の立場で鈴木寛氏、教育者の立場で陰山英男氏、安部博志氏、大学生の佐藤駿一氏の4氏で、
教室の中で起きている問題として、いじめや発達障害などの問題をそれぞれ異なる立場で考えていくというイベントだそうです。

最近、TV番組でも、発達障害のことが取り上げられる機会が増えてきたように思います。

少しずつでも、発達障がいに苦しむ子供たちの実情が知られることはよいことと思いますが、
ぜひ、正しい知識が周知されてほしいです。

いじめや発達障がいの視点から教育を考えるというイベントには期待しています。

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