放課後デイのWEB戦略

放課後デイに限らず、
福祉分野の事業主の多くは、
WEBの活用に、あまり積極的でないように見えます。

WEBは道具にすぎませんから、
やるべきことがあって、
初めて役に立つか否かが問われることになります。

道具ありきではありません、もちろん。

 

しかし、この魅力的な道具を、最小限しか使わないという態度もいかがなものでしょうか?

 

あらゆる場面で活用できる道具ですが、とくに、放課後デイの集客には威力を発揮します。

 

ホームページを作ったけど、ブログをやってるけど、Facebookを始めたけど、Twitterもやってるけど…

という放課後デイの経営者のお話しをきくことは少なくありません。

 

しかし、放課後デイに限らず、多くの成功例があります。

結果が出ないのは、道具に問題があるのではなく、使い方に問題があるのではないかと考えてみてはいかがでしょうか?